新ウイルス「ガンブラー」猛威=企業HP、相次ぎ感染−有害サイトに自動接続(時事通信)

 ローソンや京王電鉄、モロゾフといった大手企業で、新種コンピューターウイルス「ガンブラー」の亜種によるホームページ(HP)の被害が相次いでいる。国内だけで少なくとも3500サイトが感染しており、ウイルス対策会社は注意を呼び掛けている。
 ウイルス対策会社「カスペルスキー」(東京都千代田区)によると、ガンブラーは昨年5〜6月にかけ猛威を振るったウイルスで、一時終息の兆しが見られたが、昨秋から亜種ウイルスが感染拡大を続けているという。
 独立行政法人「情報処理推進機構」(同文京区)によると、何者かが盗んだIDやパスワードを使って企業HPなどにウイルスを侵入させ、サイトの内容を改ざん。閲覧した人のコンピューターが自動的に有害サイトに接続された上、パスワードやファイルなどの個人情報が盗まれるという。 

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by zu6qlupx3r | 2010-01-13 11:26
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